ニックネームの「non troppo」とは「甚だしくなく。 〜しすぎない。」という意味です。あわただしい毎日を焦らず、マイペースで過ごしたいと願う子育てブログです。
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先週あたりから、毎朝食後「お腹、痛い」と訴える。ついに今朝は起きてすぐ言い始めた。寝冷えかなー?
保育園では特にそんな様子はないらしいんだけど・・・ それに大抵少し休むと「治った」と言って遊び始める。父母が二人で食事していたり話している時が多いから、寂しい病かなぁとは思っていたんだけど・・・ 朝食もいつもより少なめに食べ「Uくん、お腹痛いんだもーん。(布団の上で)ゴロゴロするー」と言い始めた。 登園拒否?甘え?をけん制するためか、父が「あんまりお腹痛いなら、お医者さんに注射ちっくんしてもらわないといけないよ」と言うと「ちっくん嫌!お医者さん嫌!」と言い始めてしまった。もうっ!余計なことを・・・ これで本当に痛いのを我慢するようになって重症になったらどうするんだ。 少し休んでも良くならないようなので、結局小児科へ行ってから保育園に行くことに。 小児科へ向かう途中「今日はいつも(耳鼻科)と違うお医者さんに行くんだよ」と言うと、「いつもと違うお医者さん嫌ー」と言っていたが、この間前の道を通った時に顔を覚えていてくれた先生だと覚えていたのか、診察室で素直にお腹と背中を見せる。痛い場所を聞かれると「ここ」と痛い場所を示す。痛くないところを触られるときちんと「痛くない」と意思表示。おぉ、成長してる! 一通り診て貰って先生に話しかけられると、嬉しそうに笑う。そして診察室を出る時には「痛くなかった」と言う。聴診器と触診だけだから当然なんだけど・・・ 結局、2歳児の言うことの信憑性も少し怪しいし、便秘も下痢も嘔吐も、腹痛以外の症状もないし、特別な異常もなさそうなので、とりあえずビオフェルミンを処方された。単なる整腸剤だよねぇ・・・ まあ、様子見・気休めって感じかな。 もっと酷くなったり、いつまでも続くようなら大きい病院で精密検査なのかな。 |
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耳の状態は良いが、くしゃみ・鼻水が治らないので今週は鼻水を止めるための薬を飲んでいる。 |
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旅行中から鼻水、それからくしゃみがだんだんひどくなってきていたので今日は耳鼻科へ行ってから登園。旅行中何度も耳をいじっていたのの気になるし。 診察中、先生が耳の中を診ながら「耳の中に水は溜まってきていますが、まだそれほど酷くなってはいませんよ」「新幹線でも乗ってきたみたいですねぇ・・・」 母「はぁ、飛行機だと耳が心配なので新幹線で出掛けてきました・・・」え?水の泡立ち具合で乗り物が分かるの??と思っていると、学会へ向かう途中新横浜駅で私達親子が新幹線乗り場へ向かう姿を見かけたらしい。「お父さんも一緒でしたね。」とのこと。 Uを保育園に送り、買い物して薬を受け取って帰宅したらもう12時過ぎ。父も体調悪くて17時頃帰宅したから、「笑っていいとも」「ごきげんよう」その後のドロドロ昼ドラの後、溜まったDVDを見ていたら骨休めが終わってしまった。短いなぁ。 |
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GW前最後の診察としてUを耳鼻科へ連れて行った。 |
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Uの体調が良くなったかと思ったら、今度は母が土曜日夜位から食欲がなくなり、だるかったからまさかと思っていたが、母に移ったらしい。お粥とりんご以外を食べると、即気分が悪くなり戻してしまう。
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